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7th exhibition
7/5(月)〜8/1(日)
藤本 芽子 (まいこ)作品展
「 Oni Frapas 」 (コラージュ)

4才のころ見たブルーナさんの絵本でグラフィックらしきものに興味をもつ。
色の組み合わせや紙を切ったり貼ったり当時とあまり変わらぬ図画工作の延長で、
創作家としての活動を開始。雑貨屋・小物デザインの仕事を経て現在に至る。
ライフワークは小さいころ何度も見た大きな岩の島の風景を創作しながら思い出し、
表現する事。何かわからないけど自分のカギがそこにあるように思います。
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| 1993年 |
アメリカ村ビッグ・ステップで初個展。
大阪アイルモレ・コタでスーザン・キーチとのインスタレーション。
東京・名古屋・大阪で個展・グループ展を開催・参加。
京都市美術館で開催される美術グループ展に出展。入賞。
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| 1998年 |
デイリー・スポーツ紙の連載小説 挿絵(日刊) |
| 1999年 |
朝日新聞エッセー 藤本義一の日日日日(ひびにちじつ)挿絵担当。(週1回、1年半)
雑誌・単行本の挿絵を描きはじめる。
パリ”アート・コンテンポラン”に参加。
ギャラリー・アソシエーション”Association Pol'Art”に会員登録。 |
| 2001年 |
朝日新聞社 ASACOMホールにおいて挿絵展。
日仏アートマルシェ 参加。
荒井良二が選んだ12人展 参加。
他 Tシャツデザイン(レナウン)・シンボルマークデザイン。
アクセサリー・雑貨デザイン 等。 |
| 2002年 |
ベトナムスープの絵本 製作中。
CDジャケット イラスト デザイン。
京都市美術館 新創美術展出展。
個展(芦屋画廊)。
二人展(神戸阪急)。 |
| 2003年 |
挿絵(デイリースポーツ紙 連載エッセイ)。
個展(京都市美術館)。
原風景展(丸善心斎橋店)(丸善OCAT店)。 |
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8th exhibition
8/2(月)〜9/5(日)
堤 健二 作品展
「旅人たち」 (絵画)

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| 1969 |
兵庫県神戸市、舞子に生まれる。 |
| 1988 |
金沢市立金沢美術工芸大学油絵科入学。 |
| 1993 |
大学院三人展。(ギャラリー玉川、金沢)
国展初入選。[以後毎年](東京都立美術館)
第1回北陸国画グループ展。[以後毎年](石川県立美術館)
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| 1994 |
金沢市立金沢美術工芸大学大学院修了。修了制作買い上げ。
関西国展[以後毎年]、関西国画賞受賞。(京都市立美術館)
個展。(さんばる市民ギャラリー、神戸) |
| 1995 |
二人展。(ルネッサンススクエア、姫路)、関西国画賞受賞。 |
| 1996 |
加西花の大賞展入選。(加西〜大阪〜東京)
グループ展「ななはつやっこ」。(Petitor884、京都)
画会阪神作家展「HARK」[以後毎年]。(西宮市民ギャラリー)
33人のサムホール展。(キャピタル画廊、京都) |
| 1997 |
第4回北陸国画グループ展 特別スペース展示。(石川県立美術館)
国展、国画賞受賞。(東京都立美術館)
関西国展、新人賞受賞。(京都市立美術館)
個展。(志摩画廊、京都) |
| 1998 |
国画会受賞作家展。(サエグサ画廊、東京)
現代美術選抜展。(愛知〜石川〜岡山)
国展、新人賞受賞。会友推挙。(東京都立美術館)
個展。(志摩画廊、京都) |
| 1999 |
国画会受賞作家展。(サエグサ画廊、東京)
個展。(志摩画廊、京都) |
| 2000 |
グループ展「ななはつやっこ 2000」。(Petitor884、京都)
国展大阪府特別陳列(大阪市立美術館) |
| 2001 |
国展、会員推挙。(東京都立美術館)
グループ展「第1回 晴々会」(ぎゃるりぃ神戸、神戸)
国画会 75周年記念新人選抜展(アートミュージアム・ギンザ、東京)
「小山厚樹・堤健二 展」(ギャラリーモテキ、東京) |
| 2002 |
国画会会員グループ展「第1回CimaCima 展」(ギャラリー樹、東京)
個展。(阪神百貨店ギャラリー、大阪)
グループ展「第2回 晴々会」(ぎゃるりぃ神戸、神戸)
国画会会員グループ展「第5回 グループ域」(井上画廊、東京) |
| 2003 |
国画会会員グループ展「グループ域山口展」(パレット画廊、山口)
国画会会員グループ展「第2回CimaCima 展」(GINZA TANAKA HALL、東京)
グループ展「第3回 晴々会」(ぎゃるりぃ神戸、神戸)
国画会会員グループ展「第6回 グループ域」(井上画廊、東京) |
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現在 国画会会員 |
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9th exhibition
9/6 (月)〜10/3(日)
koha* 作品展
「昭和日和」 (絵画)

デザインユニット - koha* -(久和 恵・上平 和慶 2000年結成)のイラストは、とても
ノスタルジックだったりちょっとお洒落だったります。少し大袈裟かも知れませんが、いい
絵や文章は、音楽やお料理と同じように人をしあわせにする力があると信じています。印刷
物用のイラストのほか、動画も制作しています。
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| 2002年 |
第13回京都広告賞
ポスター部門 入選 嵯峨野観光鉄道 「トロッコ列車」
新聞広告部門 推薦 トヨタビスタ京都 「100%VC」 |
| 2003年 |
第14回京都広告賞
新聞広告部門 金賞 宝酒造 「タカラダカラ・タカラカラダ・ダカラタカラ」(3部作)
ポスター部門 入選 京都のPR 「職人力」
TVCM部門 推薦 びわこ競艇 「グッドレース・グッドプレイス」 |
| 2004年 |
作品集「昭和慕情」出版(新風舎) |
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久和 恵 :
1964年、京都生まれ。成安女子短期大学・造形芸術科(現大阪成蹊大学・芸術学部)卒。
在学中より、0.1〜0.2m/m厚の銅板や真鍮板で制作したオブジェによるインスタレーショ
ンの個展開催、グループ展にも多数参加。企画会社に勤務する傍ら、徳永英明全国ツアー・
パンフレット、梅田ロフトオープニング決起集会パーティー、地下鉄梅田駅リニューアル時
のウインドウディスプレー等のオブジェを制作。思うところあり、1992年よりアパレル商
品企画会社勤務。本当に表現したいものが、再び毛穴からプゥゥーっと吹き出し、まち針の
ようにパンッパンッに先が丸く膨らむまで、作家活動休止を決意。2000年、満を持し退社
。koha*として活動開始。
上平 和慶 :
1976年 和歌山生まれ。京都精華大学・芸術学部デザイン学科建築分野卒。
在学中にメディアアーテストユニット「SO-COM.」を結成、主宰する。
「SO-COM.」として都のクラブを中心に映像、液晶プロジェクター、建設現場
単用管パイプ・足場材、メッシシート、布を用いたインスタレーション的な
空間を演出多数手掛ける。
2000年 1928ビル、ミレニアムカウントダウンパーティ空間演出。
2001年 オーストリア・デサインの現在 austrian lab(京都国立近代美術館)
レセプションパーティにて音と映像と光ファイバーを用いた空間演出を手掛ける。
2003年 SO-COM.展(京都芸術センター)
2003年 SO-COM.+QA`S HILL HOUSE(久和幸司建築設計事務所)として東京
デザイナーズウィーク2003コンテナ展に作品「間〜あわい」を発表。
2000年 koha*として活動開始。
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10th exhibition
10/4(月)〜11/3(水)
金 明姫 作品展
「Crossroads」絵画/造形

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| 韓国ソウル生まれ |
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| 1975 |
来日、日本とアメリカで絵画、版画等を学ぶ |
| 1985 |
京都三条ギャラリーで初個展
アジア、ヨーロッパ、北米で個展、グループ展40数回 |
| 1990 |
アメリカで舞台美術を手掛ける
ポーランド、クラコフ市文化人類博物館で絵画展
12人の日本の伝統音楽家と共に芸術文化交流 |
| 1993 |
芸術文化交流団ジャーニーイストの主催者の一員として
日、韓、中、露の芸術家と絵画、伝統舞踊、音楽のイベ
ントをモスクワで開催 |
| 1994 |
和紙、韓紙を利用したライフマスクの作品を手掛ける |
| 1999 |
韓国オサン"マクサバル国際マキ窯フェスティバル"コーディネーター |
| 2000〜02 |
FIFAワールドカップを記念し、日韓27ケ所で"日韓ライフマスク2002" |
| 2002 |
韓国著名人のライフマスク制作を手掛ける |
| 2003 |
ピースマスク(Peace Mask)プロジェクト始動 |
| 5月 |
アメリカ、サンタバーバラ国際平和学会で講演、制作展示 |
| 6月 |
京都立命館大学平和ミュージアムでイスラエル、バレスタン遺族団
メンバーピースマスク制作 |
| 8月 |
カンボジアAPPRA国際平和学会で講演、制作展示 |
| 9月〜10月 |
韓国ソウル、済州島、光州でピースマスク展 |
| 2004 |
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| 7月 |
岡山県立美術館でピースマスク展 |
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| 作品コレクション |
ベルボン銀行(ハンブルグ、ドイツ)
兵庫県立子供の館(姫路)
国立現代美術館(クラコフ、ポーランド) |
| 私的コレクション |
日本、韓国、ポーランド、メキシコ、カナダ、ロシア、アメリカ等 |
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11th exhibition
11/4(木)〜12/5(日)
野村 昌司 作品展
「青の風画☆第七番」 (絵画)

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| 1952年 |
京都府生まれ。
18歳より油絵を描きはじめ、
20年目に「廃材」に出会い額作りをはじめる。 |
| 1994年 |
「絵と手作り額」を一つの作品として個展活動に入る。 |
| 1997年 |
綿布に下地を塗って墨で描くという、独自の墨絵を描き始め、
油絵だけでなく「墨絵」でも展覧会(墨における展)を開催している。
以後、全国各地で26回の展覧会を開催。
現在、「青の風画」シリーズを展開中。 |
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12th exhibition
12/6(月)〜12/26(日)
南 夏世 作品展
「 夜の声」 (立体)
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| 1994年 |
10月15日-22日 |
3DONNE GIAPPONESI |
FIRENZE ITALIA |
| 1995年 |
10月4日-9日 |
口笛展 |
GALLERY ZERO |
| 1997年 |
冬 |
黄色い椅子展 |
GALLERY 自宅 |
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3月26日-31日 |
月虹展 |
GALLERY ZERO |
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6月23日-28日 |
相談展 |
GALLERY CUORE |
| 1999年 |
8月7日-9月3日 |
緑色の雨展1 |
ALAPAAP |
| 2000年 |
2月18日-3月3日 |
緑色の雨展2 |
古代楼 |
| 2001年 |
3月7日-12日 |
声の子供展1 |
SEE MORE GLASS |
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7月31日-8月5日 |
音の展示1 |
KATAKATA |
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音の展示2 |
ほんやら胴 |
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9月23日-10月21日 |
声の子供展2 |
ALAPAAP |
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12月8日-16日 |
声の子供展3 |
古代楼 |
| 2003年 |
2月17日- 3月1日 |
音の展示3 |
SEE MORE GLASS |
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4月10日-4月21日 |
音の展示4 |
CAFE THE EEL |
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12月17日-12月23日 |
こえのこども展 |
ピガ画廊 |
| 2004年 |
1月5日-1月25日 |
おかいもの展 |
SEE MORE GLASS |
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